Z会幼児コースは合う?口コミ・料金・向き不向きが全部わかる完全ガイド

Z会小学生はタブレットと紙どっちがいい?違いと選び方を徹底比較

当ページのリンクには広告が含まれています。
考えている人

Z会小学生を受講予定。「タブレット」「紙教材」どっちを選ぼうか迷うなぁ。うちの子にはどっちが合っているのかな。

先日、我が家の息子(新小1)もZ会小学生の受講を申し込んだのですが、やはりどちらの学習スタイルにしようか迷いました。

最初に結論

実際に両方の教材の特徴をチェックした結論としては、

「Z会小学生コースは、タブレットでも紙でもレベル感は大きく変わらない。紙教材は実際に書くことで理解が定着することが魅力、タブレット教材は子ども主体で行えて続けやすいのが魅力だと感じました。

「どっちがいいか」というより「家庭や子供にどっちが合うのか」で選ぶのが大事です。

この記事では、実際にリアルな立場で比較した立場から、

  • Z会小学生コース(紙教材)のメリット・デメリット
  • Z会タブレットコースのメリット・デメリット
  • 紙教材がおすすめな子・タブレット教材がおすすめな子

などを比較・まとめてみました。

ことの

私自身も「どっちがいいかな?」と迷って比較して決めました。同じような方の参考になればうれしいです!

Z会小学生コースについて知りたい方は、「Z会小学生コース(小1)はどう?」も参考にしてみてください。

\先に公式で教材を見る/

目次

「Z会小学生コース(紙教材)」のメリット・デメリットは?

「小学生コース(紙教材)」のメリット・デメリットをまとめてみました。

Z会小学生コース(紙教材)のメリット

まずは、「小学生コース1・2年生(紙教材)」の主なメリットをまとめてみました。

小学生コース(紙教材)のメリット
  • 紙教材を解くことで、鉛筆や消しゴムの扱いに慣れることができる
  • 手を動かすことで理解が深まり、記述問題への対応力もつく
  • 親が学習状況を把握しやすい
  • 丁寧な「添削指導」を受けることができる

Z会小学生コース(紙教材)のメリット①鉛筆や消しゴムの扱いに慣れる

小学校に入ったばかりの子は、まだ鉛筆の持ち方や消しゴムの使い方が安定していないことが多いです。

紙教材なら、毎月コツコツ問題を解く中で自然に「書く動作」を繰り返すことになるので、自然と鉛筆・消しゴムの使い方の練習になります。

文字を書くスピードや正確さも少しずつ上がってきます。

最初は鉛筆が手から滑ったり、消しゴムで消すのに時間がかかることもありますが、紙教材を使うことで毎日の練習が無理なく学習に組み込まれるので、低学年のうちに書く力の土台が作れます。

ことの

ちなみに、我が家はここが一番のメリットだなと思って紙教材を選択しました!問題を解きながら鉛筆や消しゴムの扱いに慣れることができるのは大きいなぁと。

Z会小学生コース(紙教材)のメリット②手を動かすことで理解が深まり、記述問題にも強くなる

実際に紙に書くことで、考えを整理しながら問題に取り組む習慣がつきます。

たとえば算数の文章題や国語の文章読解では、答えだけでなく「どうしてそうなるのか」を自分の言葉で書くことが大切。

小1のうちはまだ考えを言語化するのが難しいこともありますが、紙教材で繰り返し書く練習をすることで、自然と記述力や思考力が育ちます。

これが、後々の文章問題や応用問題への対応力につながります。

ことの

また、小学生コース(紙教材)は小学生タブレットコースより「記述・表現問題」の割合が多いのも特徴です。

Z会小学生コース(紙教材)のメリット③親が学習状況を把握しやすい

紙教材を選択すると、丸付けやフォローなどで親のサポートは必要になります。

でも、子どもがどこでつまずいているかが一目で分かるのは大きなメリット!

子どもが間違えた箇所・書き間違えた場所をその場で確認できるので、声をかけたり補助したりすることができます。

「うちの子はどこまで理解できているんだろう…?」と不安になることもありますが、紙教材なら学習の様子をすぐに把握できるので安心。

小1のうちは、少しだけ親がそばにいるだけでも、子どもが取り組みやすくなります。

ことの

サポートをすることにより、子どもの「つまづきやすい箇所」「上手に書けない文字」などその場で確認できます。子どものつまづきがわかり、学習の様子を把握できるのは安心ですよね。

Z会小学生コース(紙教材)のメリット④毎月の丁寧な添削指導が受けられる

Z会の紙教材の特徴のひとつが、毎月の添削指導です。

提出すると、先生からコメントが返ってきて、どこが良かったか、どこが違ったかなどを具体的に教えてもらえます。

子どもにとっては「誰かが自分のがんばりを見てくれている」という安心感につながり、やる気を維持するきっかけになります。

また、親としても、添削コメントを見れば子どもの理解度や学習の進み具合がわかるので、次の声かけやサポートの参考になります。

小学1・2年生の場合、「添削指導」がつくのは「小学生コース(紙教材)」のみです。「小学生タブレットコース」にはつきません。

ことの

添削指導を受けると、日々の学習が定着しているかの確認が可能。さらに、親のサポートの参考にもなります!

\こだわりの紙教材をおためし/

Z会小学生コース(紙教材)のデメリット・注意点

次に、「小学生コース1・2年生(紙教材)」の主なデメリットや注意点をまとめてみました。

小学生コース(紙教材)のデメリット
  • 教材の保管や管理が必要
  • 親のサポートは必須(丸付け・フォローなど)
  • 「ハイレベル」選択の場合、費用が高くなる

Z会小学生コース(紙教材)のデメリット①教材の保管や管理が必要

紙教材は毎月届くため、提出する添削教材やワークブックの保管が必要です。

小1の子どもはまだ整理整頓が苦手なことも多く、教材をなくしたり折れたりすることもあります。

親としては、届いた教材をまとめて置く場所を決めたり、子どもと一緒に「ここに置く」とルールを作るだけで、無理なく管理が可能。

少しの工夫で、教材の紛失や混乱を防ぐことができます。

ことの

紙教材だと「あれ、ワークこのあたりに置いたはずなのに、なくしちゃった!」なんてことも…。置き場所のルール作りが大切だなぁと実感しています。

Z会小学生コース(紙教材)のデメリット②親のサポートは必須(丸付け・フォローなど)

紙教材では、丸付けや考え方のフォローなど、親のサポートがどうしても必要です。

小1のうちはまだ自分で答えをチェックするのが難しいので、親がそばで声をかけたり、間違えたところを一緒に考えたりすることが効果的。

また、小学生コース(1・2年生)のワークは「わくわくエブリスタディ」「ドリルZ」の2種類があります。

「ドリルZ」は自学自習用のドリルですが、「わくわくエブリスタディ」は親子で取り組むワークとなっているので、親のサポートが前提になっています。

また、「ハイレベル」を選んだ場合は「経験学習」の教科が追加されるため、さらに親のかかわりが必要になってきます。

ことの

紙教材の場合、丸付けだけでなく、考え方のフォローなども必要になってきます。忙しい家庭だと大変な場合も…。

Z会小学生コース(紙教材)のデメリット③「ハイレベル」選択の場合、費用が高くなる

小学生コース(紙教材)のコースは「スタンダード」「ハイレベル」があります。

ハイレベルを選ぶと、学習内容はもちろん挑戦的でやりがいがありますが、費用が高くなる点は注意が必要です。

受講途中でコースを変更することもできるので、最初はスタンダードから始めて、子どもが無理なく取り組めるようになってからハイレベルに移行するという手もあります。

ことの

仕方がないことですが、コースによって結構お値段が変わってきます…!

「Z会小学生タブレットコース」のメリット・デメリットは?

まず、メリット・デメリットは以下にまとめました。

「Z会小学生タブレットコースメリット

まずは、「小学生タブレットコース1・2年生」の主なメリットをまとめてみました。

小学生タブレットコースのメリット
  • 丸付けが自動なので、子ども主体で進められる
  • 1日1回のスタンプ制度など、楽しみながら続けられる
  • 持ち運びや教材管理がラク

Z会小学生タブレットコースのメリット①丸付けが自動なので、子ども主体で進められる

タブレットコースの最大の魅力は、丸付けが自動で行われる点。

小1の子どもはまだ自分で答え合わせをするのが難しいため、紙教材を選択した場合は親のサポートが必須になってしまいます。

しかし、タブレットなら自動で丸付けしてくれるため、学習後すぐに正誤が分かります!

子どもが「自分で進める楽しさ」を体験できるだけでなく、親の負担も減るため、共働き家庭や忙しい日でも学習リズムを崩さずに続けられます。

「今日は1人でどこまでできるかな?」と子ども主体で取り組めるのは、モチベーション維持にもつながりますね。

ことの

たかが丸付け、されど丸付け…。親の丸付けの負担って地味に大きいですが、タブレットコースなら自動で丸付け・フォローをしてくれます!

Z会小学生タブレットコースのメリット②1日1回のスタンプ制度など、楽しみながら続けられる

小学生タブレットコースには、学習を楽しくする仕組みがいくつもあります。

1日1回のスタンプ、学習おわりのパズルなどはモチベーションになりますし、虫食い算などの楽しみながら取り組める内容も入っています。

難しい問題には「もうひと踏ん張りするためのヒント機能」も。

1人で解ききれるギリギリの情報量のヒントで、「気づき」を感じつつ答えにたどり着く経験を積むことができるのもうれしいポイント。

小学生タブレットコースだけで受講できるオリジナル教科「みらいたんけん学習」も魅力です!

「みらいたんけん学習」では、幅広い知識と思考力を育む問題で、「探究心」を刺激する学習体験ができますよ。

ことの

紙教材と比べるとゲーム感覚で勉強できます。楽しみながら続けられる工夫がたくさんあるので、習慣化しやすくなりそうです!

Z会小学生タブレットコースのメリット③持ち運びや教材管理がラク

紙教材だと保管や管理に場所や手間がかかりますが、タブレット教材の場合はタブレット1台で全ての学習が完結します。

筆記用具も不要、ワークブックを置く場所を気にしたり、毎月の教材を整理したりする手間ゼロで学習額できます。

旅行や実家への持ち運びも簡単なので、家庭学習の場所やタイミングを柔軟に選べます!

ことの

旅行や実家へ行く際、紙教材だと「かさばるし、まぁ今日はいいや…」となりがちですが、タブレットなら1台ですべて完結。場所を問わずに学習を進められます。

\タブレットで「良問」に触れる/

「Z会小学生タブレットコースデメリット・注意点

次に、「小学生タブレットコース1・2年生」の主なデメリットや注意点をまとめてみました。

小学生タブレットコースのデメリット
  • 書く量が少ないので、定着度は紙より弱め
  • 長時間画面を見る場合は、目の疲れが心配
  • 紙教材と比べると「選択問題」が多く「記述・表現問題」が少なめ

Z会小学生タブレットコースのデメリット①書く量が少ないので、定着度は紙より弱め

小学生タブレットコースは、画面上で学習できる分、紙教材に比べて鉛筆で書く量が少なくなります。

小1のうちは、手を動かすことで理解が深まる部分も多いため、書く量が少ないと定着度が紙ほど高くないことがあります。

ことの

タブレットメインの場合は、軽めの紙のワークと併用するのもおすすめです。

Z会小学生タブレットコースのデメリット②長時間画面を見る場合は目の疲れが心配

タブレット学習は便利ですが、長時間画面を見続けると目が疲れることがあります。

ただ、途中で軽く休憩を入れたりするだけでも目の負担を減らせますよ。

とはいえ、小学生タブレットコース(1・2年生)の場合は、1日あたりの学習時間は15分。それほど長く目を使うことはありません。

「もっとタブレット学習をやりたい」「タブレット学習の後はゲームをしたりテレビを見たい」という場合は、連続して画面を見過ぎないように、軽く休憩を入れると目の負担が減ります。

ことの

小学生タブレットコースの学習時間は15分で済みますが、もしもっと長く画面を見る場合は随時休憩を入れてみるのがおすすめです!

Z会小学生タブレットコースのデメリット③紙教材と比べると「選択問題」が多く、「記述・表現問題」が少なめ

タブレットでは自動丸付けの関係で、どうしても「選択問題」の割合が多くなりがちです。

そのため、紙教材のように文章で自分の考えを書く「記述・表現問題」は少なくなります。

小1のうちはまだ文章で表現する力を伸ばす時期でもあるので、タブレットだけで学習すると記述力の練習量は少なめです。

ことの

国語のみ、紙教材を併用するのもおすすめ。家庭で簡単な書き取りや作文、説明練習などを補うと、紙教材の良さも取り入れつつタブレットの便利さも活かせますよ。

Z会小学生コースがおすすめな子・Z会タブレットコースがおすすめな子

次は、紙教材・タブレット教材それぞれが、どんな子におすすめなのかをまとめてみます。

「Z会小学生コース(紙教材)」がおすすめな子・家庭

「小学生コース(紙教材)」は以下のような子・家庭におすすめです。

Z会紙教材がおすすめな子
  • 手を動かして書くことが苦にならず、じっくり考えるのが得意な子
  • 記述問題や文章での表現をしっかり伸ばしたい子
  • 親が学習の進み具合を把握したり、丸付け・声かけができる家庭
  • 添削指導を活用して学習内容を確認したい家庭
  • 教材を机で学習する習慣をつけたい小1の子

紙教材は、手を動かして学ぶことで理解を深められるのが大きな特徴です。

そのため、鉛筆で書くのがそれほど苦にならず、じっくり考えるのが得意な子には特に向いています。

算数の文章題や国語の記述問題など、考えを整理して自分の言葉で書く学習が自然に身につきます。

また、紙教材では親が丸付けや声かけをしやすく、家庭で学習の様子を確認しながらサポートできる環境だとより効果的。

添削指導も活用できるため、毎月の学習の成果を確認したい家庭にもおすすめです。

さらに、机に向かって、鉛筆と消しゴムでコツコツ学習する習慣をつけたい小1の子どもにも適しています。

低学年のうちから「書く・考える・まとめる」の習慣をつけることで、国語・算数の力が自然に伸びやすくなります。

ことの

個人的には「鉛筆で書くことの練習になる」「文章題や記述問題に強くなる」のが主な利点かなと思いました!

「Z会小学生タブレットコース」がおすすめな子・家庭

「小学生タブレットコース」は以下のような子・家庭におすすめです。

Z会タブレットがおすすめな子
  • 自分で操作して学習するのが好きで、ゲーム感覚で学ぶのが向いている子
  • 丸付けや管理の手間を減らして、子ども主体で学習を進めたい家庭
  • 短時間でサクッと学習する方が続けやすい子
  • 共働きなどで親が毎回そばにいるのが難しい家庭
  • 旅行や外出先でも学習環境を整えたい家庭

小学生タブレットコースは、自分で操作して学習できる点と、丸付けが自動で行われる点が大きなメリット!

ゲーム感覚で学ぶのが好きな子や、短時間でサクッと学習を進めたい子にはぴったりです。

共働きなどで親が毎回そばにいるのが難しい家庭でも、タブレットなら子ども主体で学習を進められるため、無理なく続けやすいのもポイントです。

また、教材が1台にまとまっているので、旅行や外出先などでも学習環境を簡単に整えられます。

一方で、書く量が少ないため定着度は紙教材よりやや弱めですが、タブレットの便利さと楽しさで学習を習慣化できるのが魅力です。

短時間でも毎日取り組むことで、自然に学習リズムが身につきます。

ことの

タブレット1台あれば、子どもだけでも気軽に学習できるから習慣化しやすいのが大きなメリット!外出先でも学習ができるのもうれしいポイントです!

まとめ|タブレットか紙かは「子どもの性格」「家庭のサポート体制」を基準に選ぶのがおすすめ

ここまで見てきたように、紙教材もタブレット教材も一長一短があります。

選ぶときは、子どもの性格や学習スタイル、家庭の環境を基準にすると失敗しにくいです。

紙教材orタブレット選び方まとめ
  • 子どもが書くことが苦にならないタイプで、じっくり考えるのが得意 → 紙教材向き
  • ゲーム感覚で取り組むのが好きで、短時間で集中したい → タブレット教材向き
  • 親が毎日そばにいられて丸付けやサポートができる家庭 → 紙教材向き
  • 共働きや忙しくて丸付け・サポートが難しい家庭 → タブレット教材向き

小1はまだ学習習慣を身につける段階なので、無理なく続けられる教材を選ぶことが大切です。

なのでまずは焦らず、子どもが「やってみたい!」と思う方を優先すると、自然に学習のリズムが作れます。

小1はまだ学習習慣が定着する途中です。

大事なのは「教材を使いこなすこと」よりも、子どもが楽しく・無理なく学べる環境を作ること。

家庭のスタイルに合わせて、最適な教材を選びましょう。

考えている人

うちの子、どっちが興味あるんだろう?どっちが合うか見極めるために、紙教材もタブレット教材も試してみたいな。

ことの

資料請求すると、紙教材のお試し見本がもらえますよ。タブレット教材も公式サイト内の「おためしコンテンツ」から気軽に体験できます。試してから決めると失敗しにくいですよ!

Z会小学生に資料請求すると、学年に合ったお試し教材がもらえます。

私の場合は幼児コースに同梱されてお試し教材が届いたので特に特典などはありませんでしたが、公式サイトでの資料請求経由の場合は、期間限定特典で別の冊子や教材がついてくることが多いです。

ことの

期間限定特典は、時期によって変わります!

無料で請求できるので、子どもや家庭に合うかどうか、気軽に確認してみたいな~と思っている方にもおすすめです。

資料請求をすると勧誘電話が心配ですが、Z会の資料請求は「電話番号の記入は任意(書かなくてOK)」なので、電話がかかってくる心配なく申込むことができます。

「教材を見てみたいな」「うちの子に合うかな?」「親のサポートはどのくらい必要なんだろう?」など、ちょっとでも気になる方は気軽にチェックしてみてくださいね!

\公式で教材を見る・資料請求する/

ことの

Z会の他にもいろいろ通信教材があります。まずは「とりあえずの検討材料」として取り寄せてみるだけでも価値があると思いますよ!


Z会幼児コースのほうを知りたい方は、「Z会幼児コース完全ガイド」も参考にしてみてください♪

\無料でおためし/

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

6歳男の子&2歳女の子を育てながら、家庭学習と毎日のラクな回し方を試行錯誤しているママ。

上の子はZ会を実際に受講中。教材の難易度・続けやすさ・親のサポート量などをリアル体験ベースでレビューしています。

さらに、おうちコープやヨシケイなどの宅配サービスも活用しながら、「勉強時間を作るための生活動線づくり」も研究中。

良かったことも、失敗したことも、できるだけ正直に書いています。同じように悩むご家庭のヒントになればうれしいです。

コメント

コメントする

目次